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◆55〜56才 1963(昭和38)年 札幌/小樽/室蘭在住 不定期休み 既婚 ◆離婚×1 ◆子供無し 車無し お酒を飲める 喫煙しない ギャンブルしない
◆趣味・興味: 音楽, 映画/ビデオ
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整然粛々と流るる河の如く、 心研ぎ澄まし太古の響きに身をゆだねたい。 自ずと分岐する河は数在れど、 逆流する河は無い。 源流を尊んで支流を生きるのが自然の摂理。 在りのままの歴史の中に応えがある☆
 
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夢を見た
朝のまどろみの中で
不思議な夢を見た

通りすがりに入ったバール

廊下の様に奥行きのある店内
窓が廊下に沿って並んでいた

窓に面したカウンターに座ると
若い男性が店内に入ってきて
私の隣にピタリと座る

カウンターには他に客はおらず
私の隣にピタリと座った男性を
いぶかしんだ瞬間、

男性が私に微笑みかけ
「お時間はありますか?」と
問いかける

後の予定はあったが、
個人的な予定かつ急ぎでは
無かったので「はい」と応え
男性からの次の言葉を待つ

ある居酒屋に行かないか?と
いう他愛ない提案だったが、

私が興味本意で提案に乗ろうと
思った次の瞬間

バールの扉がカランコロンと開き
若い女性が入ってきて
「OKは貰えた?」と訊きながら
その男性の逆隣に座る

二人の会話を聞いていると
先ほどの私への提案目的は
何かの集会の人集めのようだった

はて?さて?どうしたものか…
と思っていると

別の若い女性が店内に入って来て
横の二人と軽いいざこざが始まる

痴話喧嘩?と思いつつも
なだめようと尽力した私は
大量の汗をかき

上に羽織っていたワンピースを
脱ぎ捨てた

いくつかのやり取りがあり、
後から来た若い女性が去った

ホッと一息ついた私は
下着だけの自分の姿に驚く

先ほどワンピースを脱ぎ捨てた時、
インナーのハイネックワンピース
ごと脱ぎ捨てたようだ

慌ててワンピースを羽織り、

タブレットを取り出して
しきりに「OUT」と打ち込もう
とするも上手くいかず、
ペン先でタブレット画面に
OUT」と刻み込もうとした瞬間、

体がグラリと揺れるのを感じた
が、他の人は何も感じておらず、

いつもの事さ♪と心の中で嘯いた

その瞬間、

真昼の空が真っ暗くなった

何が起きたのか判らない私が
?????を飛ばすと

若い女性が「……ダウンスター」
「そうだ……ダウンスターが来る
と言ってたわ!」と興奮ぎみに
ウキウキと教えてくれたが、

意味が解らない私は
真っ黒く高速で流れていく空を
ただただ仰いでいた

数分後、空はカラッ!と晴れ渡り

まばゆいほどの陽光が雲に当たり
美しいオレンジに耀いていた

皆が感動し拍手し歓喜の涙を流し
喜び合った

眠りから覚めた今も奮えが止まら
ないほどの歓喜だった

この不思議な夢が
荒れ狂っている空の終息を告げる
善兆の夢であることを祈る


ところで「……ダウンスター」とは
何ぞや?と起きてから検索した

夢の中では聞き取れなかったが、

きっと若い女性は
「ムーン… タンスター」と
言ったのではないかと思う

タンスターが何を意味しているのか…

おいおい調べていこうと思う

2019/10/26   10:08   札幌/小樽/室蘭にて

観察系日記

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台風19号が過ぎて
台風が残していった酷い爪痕に胸が痛みます

そして、人間や自分の無力さに打ちのめされています

前もって自然災害が予測できたとしても、現時点で人間が出来る事は迅速に避難することだけなんですね

それでも、避難することで一人でも多くの人命が救われるのならば、その様な力をヒトに授けて頂きたいと思います。

台風の最中の千葉の地震、心配ですが、多くの方々が避難所にいる最中の出来事だったので不幸中の幸いだと胸を撫で下ろしました

もしも、この後に大きな余震が来てしまうのなら、皆が避難所で避難している間に来て過ぎ去って欲しいと思います

そして、少しでも被害が少なくて済むように盤石な避難所である事を願います。


ここからは余談ですが、引き続き台風の進路を変える方法を考えていました

ずぶの素人の机上の空論かもしれませんが、何かの足しになればと思います

では、

突飛な発想かもしれませんが、太平洋上に一国を成す様な大きな島を造れたら!と思いました

台風が日本に上陸する前にその島の上で暴れながら北上して遠ざかってくれれば日本に向かう筈だった台風の威力が弱まったり避けられたりするのではないか!!?と思いました

その様な島を作った結果、もしも台風の通り道が変わらずとも、いざという時に一時避難できる島として皆で使えたらと思います

が、

そもそも一つの国が洋上に島を作るなんてベランメエな発想を世界各国が許してくれるのか…

そもそも許されたとしても、世界各国の理解と協力が不可欠な事業なのでクリアしなければならない課題が沢山あります

考えればキリがありませんが、

あー神様!太平洋上に世界各国が使える様な大きくて堅牢盤石な島をポッコン!と生み出してください

どうか、よろしくお願い致します!✴

2019/10/15   15:15   札幌/小樽/室蘭にて

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台風19号
今現在北上している台風、相当に規模が大きくなる模様で本当にヤバい!です

皆さんは備えられていますか?

避難できる場所があるなら早めに避難してくださいね

台風は、仕事が家事がホニャララが…と言って避難を渋ってる間にやってきて私たちの平安を一瞬で奪い去ります

この台風の規模では我が家はもたないだろう…と思う方は、迷うこと無く速やかに避難してください

自治体も早めに早めに受け入れ体制を整えて避難される方々を受け入れてください!

そして、皆さんは自分の命は自分で守る!の覚悟で自然災害に冷静に向き合ってください

なによりも大切なのは命です!

どうかどうか冷静な判断をお願い致します。


国の中枢におられる方々へ

日本は今、試されています

どうか弱きに手を差し伸べられる日本であってください!

あなた方の姿を国民は見守っています。


ここからは余談ですが、

どうすれば台風の勢力を弱めたり進路を反らしたり出来るのか、ずっと考えていました

山火事が拡大するのを防ぐために迎え火(バック・ファイア)という手段があるのを御存知でしょうか?

今は地球の温暖化で山火事が増加し山火事の増加で地球の温暖化が加速するという悪循環な状況らしいです

それによる気圧の変動が影響して近年の度重なる台風が起きているそうです

その状況をどうしたら変えられるのか…

やはり【迎え火方式】が一番なのではないかと思うのです

今現在、世界で起きている山火事(アマゾンの森林火災など)を直ぐに消し止める事は難しいかもしれませんが、

それにより巻き起こる気圧の変動や台風の進路を【迎え火方式】で変えられないのだろうか…

広大過ぎて難しいかもしれませんが、森林が燃える前に伐採するという手段もありますね

当然、素人の私が考えられる様な事は、その道のスペシャリストがとっくに取り組んでいらっしゃると思いますが、

自然災害に対する対応策を発明!考えついた方々には世界ノーベル賞、もしくは☆宇宙ノーベル賞☆を差し上げたい!と思います

そして一生を尽くし、いかなる協力をも惜しみません

どうかどうかどうか素晴らしい智慧と閃きを、その方々にお授けくださいませ

どうかどうか、よろしくお願い致します!


素人考え休むに似たりかもしれませんが、書かずにいられませんでした。拙文を読んで下さりありがとうございました。

2019/10/11   11:39   札幌/小樽/室蘭にて

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色々と、
過渡期でござりますのぉ

乗せられてる感が否めなくて、気が重いんじゃが…

とは言え、立ち止まっておられぬ我が身が、また重い

そう言えば、最近観たDVDの中でロボットのインミョンが大泣きしておったのぉ

『私は何処から来て何処に行くのですか?

何処から来て何処に行くのですか?

私は何ですか?

私は何ですか?』と

何度も、何度も、お釈迦様の御前で平伏しては切実に問い続けるインミョンの姿が切なくて…、苦しくて…、胸を締めつけられた

もしも、実際にロボットが悟りを開いてしまったら…

ヒトとの間に激しい葛藤を覚え苦しんでしまうのじゃろうか…

はたまた、『為るべくして成りました。これが然るべき姿です。』と泰然自若としておるのじゃろうか…

あまり書き過ぎると作者様に申し訳ないと思うのじゃが、どうしても書き留めて置きたい台詞が有ってのぉ

『科学は人間の道具に過ぎないと思われている

魔法のランプの様に何でも命令に従うと…

しかし、人間が科学を利用して発展させる度に科学も人間を変化させる

我々が悟る前にだ

人間が最初に棒を振り回した時、棒もまた人間を振り回していたのだ』

ロボットを製造し、人間に供給している会社の社長が放った台詞じゃ

この台詞が私の胸にグサリと突き刺さった

長いこと胸の内で渦巻いとった嫌悪感に留目を刺されてスカッとしたと言うか…、有り難かったのぉ

今でこそ慣れてしまったのか、街に出ても平気じゃが、あのバブル時代の金や物が溢れ返っとった時期は、休日に街に出て息抜きしようと思っても、息抜きどころか、溢れ返る物に脳ミソがヤられてしまってのぉ

いつもヘトヘトに疲れきって帰宅すると言うパターンを繰り返しておった

町中に溢れ返る物を脳ミソが処理出来ずにデパートの中で茫然と立ち尽くす

まさに、物に襲われる感覚じゃった

アルベルト・アインシュタイン、然り

スティーブ・ジョブズ、然り

何故に神は、ヒトに道具を与え賜うのか…

ヒトは、道具→便利→進歩と言う名目の元に物を作り続けており、それは、宇宙に於いてのヒトの役割だと私は認識しておる

言うなれば、ヒトは宇宙の手足。星を花と例えれば、ヒトはミツバチかのぉ

ヒトは物の為に齷齪とするが、物は己の用を為す為に泰然と構えておる

そう思いながらも、<物欲>に振り回されてしまう己が苦しいのじゃ

あーー、いやじゃ、いやじゃ

なるべくなら、一つ一つの物とシッカリと向き合い、互いに生かし合えるヒトで在りたいと切実に思っとるのじゃよ

そう思いながらも、我楽多で溢れ返っとる我が家じゃもんで、お恥ずかしい限りじゃ

では、最後に、ロボットのインミョンが諭してくれた言葉を書いて終わりにするかのぉ

『知覚とは分別する事であり、分別とは知を分かつ事に他ならないのです

すべての衆生には仏性がありますが、知覚とは、一つは仏に一つは機械に分かつ事です

我々は知覚が不変だと誤認し執着するため分裂を生み苦しむのです』

なるほど

今まで何度も書いておりますが、私は無宗派です

いずれは親の墓を守る便宜上で仏教に関わる事もあるかと思いますが、

基本的には、☆内なる感性に心研ぎ澄ませ従い、深く大きな視野を持って生きたい!!☆と思っております

小心者(私)よ、大志を抱き生きろ!!!

今年度の抱負です♪

2014/3/31   23:45   札幌/小樽/室蘭にて

観察系日記

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いとをかし
塩の溜まりの揺れ飛ぶ水の滴すくいて…月を呑む

人間とは様々な事象に想い馳せる感情の生き物だ

降る雨、吹く風にもドラマを感じる特殊な感覚がある

目の前に在った石に機能を見出だし、それを分別する為に名称を付け、更に機能の向上を追求し、機能美を生む

それで十分に足るのだが、如何せん人間は装飾を好む

もののあわれ≫はヒトの手が及ばぬ事象にこそ感じるものだと思うのだが、

そしてそれもまた、ヒトが生み出した感覚に過ぎず…

つくづく人間は、ドラマを創造するのが好きな生き物だ

かく言う私も例外では無く、あらゆる出来事にドラマを観る



今日、暫く間を置こう!!と思っていた母に電話した

先一昨日から地元の映像がニュースで流れる度に揺れる思いを感じていたからだ

地元が大雪で寸断されていると言うニュースを視ても、『何が起きても親は生き延びてくれる』と言う確信が有ったから心配は無かったのだが、事態を知りつつ娘が知らないふりをすると言う<心のダメージ>を母に与える事が忍びなかった

電話をしてみると、多少の不便は感じている様だが、何とか凌いでいるらしい

週初めに届く予定の食料品(トドック)が届かなかった事は痛い様だが、日曜日に買い出しに行ったので当座の食料は何とかなるそうで安心した

母は今週末から忙しく出掛ける予定が続くそうなので、穏やかな気候に戻ってくれる事を祈る

とまぁ、ここから先が本題なのだが、



母が話の途中で『ちょっと…、訊いてもイイか?』と訊きづらそうに切り出した

言いたい放題言って来た癖に、何を今さら躊躇ってるんだ!?と思いながら促した

私『はいはい、何でも訊いて下さいな♪』

母『今年、飛行部の仁礼に行きたいんだけど、一緒に行かないか?』

私『飛行部の仁礼??』

母は東北出身で訛ってるので、四国の巡礼が飛行部の仁礼に聞こえてしまった

母『おまえ、飛行部の仁礼を知らないのか?お遍路の事だよ』

私『あぁ!四国の巡礼ね』

母『そう!オジサンと一緒に行きたいんだけど…』

私『そうだね、長い道のりだからオジサンには辛いかもね』

母の連れ合いは子供の頃に怪我をして、長く歩く事が得意じゃ無いのだ

母『だから、おまえが一緒に行ってくれると助かると思ったのさ』

私『わかった!!暖かくなってからなら同行するよ』

母『大丈夫か?留守にして旦那に怒られないか?』

私『怒るどころか、一人になれて気楽だと喜ぶよ』

母『そうか、お母さんの足だと速く歩けないから長く掛かるぞ』

私『え…!?まだ痛めた腰が治ってないの?』

母『うん、だから、お前に運転して貰おうと思ってるんだ』

私『運転??巡礼って歩いて巡るんじゃないの?それに、私は運転しないよ』

母『運転しないのか?』

私『何回も言ってるけど、私は車の運転はしない!!』

母『そっか、全部を歩くとなると一年は掛かるなぁ』

私『一気に巡らなくても、分割して巡ったらイイんじゃない?』

母『それじゃあ、交通費が掛かるし、全部を巡る前に死んじゃうよ』

私『それならそれでイイんじゃない?八十八所を一気に巡らなくては成らないとか、途中で死んでは成らないとか…、そんな決め事が有るの?』

母『それはそうだけど…、おまえの所が、長いこと家を空けて久し振りに帰ったら別の奥さんが居ました!!なんてなったら目も当てられないからさ』

私『はぁ!?(もはや呆れて言葉にならない)』

そんな事を思うぐらいなら巡礼に誘うな!!まったく

私自身を巡礼に誘ってくれたと思ったから、検診やら何やらをさて置いても母の巡礼に同行しようと思ったのに、

電話を終えて冷静に考えたら、母は運転手が欲しかっただけなのかもしれない

半世紀近く従業員を従えて生きて来た母は、何の疑いも無く、周りの人間が自分の手足に思えてしまうのだろう

そんな気持ちを真正面から母にぶつけた所で、気づいて貰えるとは思えない

私自身、父ちゃんに何年も叩かれ叩かれして、やっと何とか少しずつ自分の歪な貌に気づいて来たのだから
(しょせん人間社会は歪なパーツの寄せ集めさ♪)

83の今となっては、他人様に迷惑を掛けない限りは、元気に生きてくれれば十分だと思う

が、四国巡礼は長旅だ

心に一物抱えて同行する事は避けたい

調べてみると、タクシーやバスでの遍路があるらしい

遍路ツアーまであるらしい

よしよし、何とかなりそうなので安心した

さて、『飛行部の仁礼』を調べながら眠るとしますか

いとをかし♪いとをかし♪

2014/2/19   23:45   札幌/小樽/室蘭にて

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そうなんだ…
フィギュアスケートの羽生選手って体脂肪3.1%なの?

身長171cmで体重52kg

痩せてるね

生まれ持った体質もあるんだろうけど、そこまで軽くしないと演技を維持するのが難しいのかな…

素人の私が言うのも何だけど、もう少し体力と筋肉を付けて欲しいな

色々と背負ってるみたいだから、あまり華奢だと心配になる



別な話で、私は身長160cmで体重50kg

体脂肪は殆ど減らず約26%、内臓脂肪は4.0レベル、筋肉量は35kgと減ってしまったのが残念だけど、目標は変えず筋肉量40kgを目指している

はて?体重に対し何%の筋肉量が理想なのだろう?

まだ腹周りや尻下に贅肉が残ってるから腹筋とヒップアップ体操で引き締めながら体重を48kgに持って行き、それを維持する

メタボ対策で腹囲を減らす様に指導されたので、少しずつ腹囲を減らし、恐れていた痩身後の腹周りシワシワ現象は起こらなかったけど、尻の肉が急激に減る事まで予想してなかったので、着々と体重が落ちたのは良かったけど、痩せ始めて一ヶ月目に姿見で後ろ姿を観て愕然とした

尻が…、尻の肉が無くなって、皮が余ってるー!!(焦)何てこった、何てこった

運動の甲斐があり、太股に筋肉が付き細くなったのは良いが、たいして大きくなかった尻まで痩せてしまうなんて…

ヒップアップを怠った罰だ

げっそり痩せたくなかったら、鍛えながら引き締めなくては為らない

最近はヒップアップ運動の効果もあり、少しはヒップらしく戻って来たけど…、頑張ろう!!



最近、痩せて来てオシャレに目覚めた私は、古着屋に通うのが楽しみになった

時には、無謀にもSサイズにトライし、着こなせた時の喜びを噛み締める

大概はMサイズやLサイズを選んで着るけど

一時、順調に痩せて一気に50Kgを切りそうになった時に、体から油っ気が抜けて自分がホッチャレに思えた私は、少し過食して体重の減少を抑えた

(過食と言っても、人並みに食べただけ)

そんな時に古着屋でSサイズやMサイズを着てキツイ!と感じて安心を得た事もある

こんな華奢な服を着る人でも元気に生きてるんだなぁと、古着を見ながら感慨に耽った

そんな事情もあり古着屋が好きだ

古着屋には、お宝が眠ってるから、普段の私なら手を出さないブランド物が破格で売られていて得した気分になる

特に私はメンズ系が好みなので、スポーティーロックとカテゴライズし、私なりのファッションを楽しんでいる

そして、大概は千円前後のイタリア製の古着で要求が満たされるので、古着屋万歳~!!と感謝している

そんな私が先日、古着屋で五千円のバッグを買った

一目惚れだった

イタリア製のスタッズ付きロック系バッグ

ラクダ革らしい

少し硬めの革で、新古品だが店頭に長く展示されていたらしく、色褪せて茶けて来ているので、革用オイルを塗ってあげると好い味が出た♪

この使い古した感が古着の醍醐味☆

因みに、このバッグの元値は税込\158550らしい

本当なの?と思い、バッグの前で即行ネット検索して確認する私は厭な客

この様に、月に一、二度の古着屋通いをして知らないブランドを発見しては満悦している♪

予算は月に一万以内を厳守

健康を維持してファッショナブルに古着を楽しむ

さてと!!むっつりオヤジの長い休暇も終え気兼ね無く好きな音楽を聴けるので、精一杯踊って汗をかこう♪

最後に話は変わりますが、大雪で難航されてる方々が無事に家に帰り着かれる事を祈っております

全ての出来事が経験値として生かされる事を願ってやみません

2014/2/17   11:05   札幌/小樽/室蘭にて

観察系日記

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事の経緯(長文注意)
昨日はエグい事を書いてしまったが、記して置きたい

実は、昨夜から投薬を再開したコレステロール降下剤の副作用には《健忘や記憶障害》の報告がある

割合にすれば少ない事例だが、看過できる事ではない

この降下剤を処方した主治医からは『副作用で筋肉が痛んだ時は投薬を中止して様子を観て下さい』としか言われてないが、薬剤師から他の副作用の説明も受けた

健忘や記憶障害についてはネットで知った

筋肉が(傷む)事は不安だし、血液中のクレアチニン量が毎月増えているのだから、腎臓に負担を掛ける投薬は避けたい

だが、それ以上に恐れているのは記憶障害だ

今、父ちゃんとのバトルが佳境にある

自分の癖や欠点に気づき、【無駄な争いを無くす為のバトル】だ

父ちゃんと付き合ってから十五年、常に不思議だった

私が話してない事や為てない事で突然に怒り出すのだ

勿論、私が自分で言った事を健忘した訳では無いのだが、父ちゃんの耳には私の声が聞こえるらしい

得てして、その様な幻聴は好ましい物では無く、それが聞こえた(と感じた)父ちゃんは怒り出す

こっちは言ってないどころか、そんな気持ちすら無いのだから、それを説明するしかないのだが、怒り心頭の父ちゃんの心にも頭にも私の声は届かない

ましてや行動となると…、為ていない事を『為た!!』と決めつけられ、さらには愚弄され罵倒される苦痛は、冤罪地獄だった

出会った頃から私の過去の事を『おまえは、こうだった!!』と決めつけられてしまうので、無かった事を証すのは非常に困難だった

私から発せられるオーラが、恋愛経験の無い父ちゃんの目に、歪み汚れて映るのは仕方のない事と諦めてはいたが、その事を責められ時間を削がれ、心を裂かれる苦痛や苦悩に耐える必要は、もう無いと決めた

いつか理解して貰えるだろうと、相当の時間と体力を費やし、我が身も心も疲弊させて訴えて来たが、私が命を投げ出しても父ちゃんの心には微かな波紋すらも起こせない事を悟った

早くから気づいていたのだが、何としても私の思いを父ちゃんの心に届かせたいというエゴがあった

ここからは余談、父ちゃんとの出会いについて書いてみる

私は幾つかの恋愛を経験し、結婚と離婚を経て、三十半ばで父ちゃんと出会った

その一年前に交際していた男性は嫉妬深い人で、私の一挙手一投足に激しく反応し妬む人だった

勿論、私には優しいのだが、私が他の男性と話すだけで嫉妬し荒れた

前の旦那は私が他人と潤滑に交流する事を喜び、当人が社交的なタイプの人だったので、この男性には相当に面食らい、最後は降参し別れを選んだ

その後、私は己の在り方を反省し、禊として他人との交流をシャットアウトした

そんな一冬を過ごした後、春の訪れとともに就職し、夏に父ちゃんと出会った

初めてのタイプだった

見た目も価値観も何もかも今までの男性とは違った

きっと、あのタイミングでなければ見過ごしてしまう男性

全く恋愛オーラを発さず、孤独を愛するタイプ

部屋は足の踏み場も無く、何かを諦めた様な暮らしぶりだった

二人が知り合ったのは私が勤めているバーだったが、

私は、以前から父ちゃんを知っていた

同じマンションに住んでいた父ちゃんが、私が自転車を駐輪するのに最適と思っていた場所にバイクを二台も駐輪させて塞いでた事が何度かあったので、『このオヤジめ!!』と思っていた

けれど、もっさりした人なので、あの日まで同一人物と気づかなかった

勿論、父ちゃんは私の事を知らなかった

あの日、私の誕生日前夜、後輩と共に父ちゃんが店に来た

さらに、父ちゃんが席を外してる時に後輩が【先輩とママ(私)は同じマンションに住んでるんですよ。そして、先輩も明日誕生日なんです♪】と(今となっては悪魔の声で)囁いてくれた

誕生日の前夜、同じ誕生日、同じマンションの住人が偶然?に居合わせて誕生日を祝う

単純な私は運命を感じた

そして、何日か後に後輩と父ちゃんの家に遊びに行き、玄関前のダイニングがタイヤとガラクタで塞がれ、その奥のリビングも雑誌や服が山積みになり足の踏み場が無い惨状を見て、

自分の価値観を捨てなければ、この部屋に上がる事も、彼と付き合う事も叶わないのだと思った

私はあの部屋を観て、このむっさいオヤジと付き合う覚悟を決めた

そこまでしないと、自分が男性と末永く付き合う事は叶わないのだと思った

楽しい恋愛は長く続かない。そんな事に疲れていた

前に別れた嫉妬深い男性に対する申し訳なさもあり、恋愛を手放しで楽しむ事を避けたのかもしれない

けれど、父ちゃんと一緒にいて楽しい事が沢山あった。想像も付かない事で苦悩する事も山ほど有った

恋愛初心者の父ちゃんは、きっと、その何倍も苦しみながら私と付き合ってきたのだろう

どうせ恋愛をするのなら、可愛くて素直な優しい娘と楽しい恋愛をしたかった筈なのに

ううん、今も楽しい恋愛を望んでいるのかもしれない

私も、そうだったから解る

私は20歳から同棲していた男性と24歳で一度目の結婚をした

恋愛経験が少なかった私は、頑張ってくれてる旦那を前に【この人で良かったの?彼が運命の相手なの?】と自問自答を繰り返した

愚かだ

無駄な事を考え、その時を精一杯に生きなかった

勿論、旦那にも色々な葛藤が有っただろうが、我儘な私に十三年も耐えてくれた

時には、私が泣かされた事もあるが、今となれば感謝の一語に尽きる

結婚とは【覚悟】だ

前の旦那と結婚し寿退社する際、勤め先の社長と専務が私を招待し結婚を祝ってくれた

その時、『結婚には大切な二文字がある。わかるか?』と問われた

青っ尻24歳の私は、『理解です!!』と応えて笑われ、『信頼です』と応えて苦笑され、『…忍耐です!!』と応えて『いずれ、わかる時がくるよ』と温かい微笑みを頂いた

そして『夫婦とは運命共同体なんだよ』と教えられた

今、私が思う、結婚に大切な二文字は【覚悟

父ちゃんと肝で付き合うと決めたアノ時から、変わらずに【覚悟

激しく動揺してグラグラになった事もあるが、覚悟

多分、結婚に大切な二文字は、人により、時により、状況により変わるのだろうが、相手を理解し、信頼し、感謝し、忍耐し、覚悟する気持ちは常に持ちたい

あれから四半世紀が過ぎたが、社長と専務は御健在で在られるだろうか

お会いする事が可能ならば、今一度、問われてみたい

結婚に大切な二文字とは?

根底に有って然りと思って応えなかった【愛情】ですか?

青っちょろいと、お笑いになりますか?

まさか…【絶望】などとは、口が裂けても仰らないで下さいませね

さて、

長くなったので本題に戻る

父ちゃんには強い思い込み癖がある

私以外の人間と居る時に観察した事が無かったので、相手を選ぶかは分からない

相手との信頼関係が度合いを加減するのかも分からない

ただ、一つ言える事は、

私の言葉の出だしを取って、最後の文末までを勝手に解釈し、激しく怒り出す事が何度も有ったと言う事だ

その解釈が当たっている時は甘んじて父ちゃんの怒りを受けたが、私が発言していない事だけは告げていた

あまりに激しく執拗に責められるので、それを宥める事に全精力を使い果たし、父ちゃんの機質が壊れているかもしれない事に気持ちが行かなかった

迂闊だった

あれは十日前、父ちゃんが車屋でオイル漏れの修理をして帰って来た

いつもの如く、何気なく、『幾ら、かかったの?』と私が訊いた

『約一万五千円』と答えた父ちゃん

不意に『高~~~い!!』と唸ってしまった私

『高~~~い!!』と語尾を伸ばし、さらに『そんなに掛かるんだぁ~~』と続けてしまった私

そこに、父ちゃんが言葉を被せて来た

『そんなに言うなら、新車を買うか!!!』と父ちゃん

『そんなにと言われるほど何も言って無いよ。なんで意気なり怒るの?』困惑する私

父『一万五千円の修理代をケチって百五十万の軽車を買うのか!!!』

随分具体的で激しい怒りである

私の頭の中には??マークが飛び交う

そして『もう、その時期は過ぎたでしょう!?』と冷静に父ちゃんに告げた

『それなら何故『高~い!!そんなに修理代が掛かるんなら、去年の内に新しい車を買って置けば良かったのに』と愚痴ったんだぁ!!』と更にキレる父ちゃん

『私は、そんな事を思って無いし、言ってませんよ』極力冷静に応えようとする私

『いや、言った!!!絶対に!言った!!!』父

『そりゃあ深く考えずに、『高~い!!そんなに掛かるんだ~』とは言ったけど、それは先日のエンジン修理の時に車屋で部品を買って自分で直して安く仕上げてくれたから、今回のオイル漏れも安く仕上げられるものと無意識に希望的観測をしてしまっていたからで、なんの他意も無く、不意に感じたままを口に出してしまっただけ。寝不足の為に感情を込め過ぎた点は申し訳なかったと思ってるよ』と私

自分の定期検診が二日後に迫ってた私は、車の修理より自分の体調に頭が行き、車の修理は従来通り父ちゃんに任せ、ネットで血液や腎臓について調べて寝不足していたので、車の修理の事は深く考えていなかった

ただ、カードの引き落としが有るので料金を確認した

それだけの事だったのだが、寝不足だった私は、言葉の加減を間違えてしまったのかもしれない。その部分を謝ったのだが、

『そう言う事じゃない!!!おまえは絶対に言ったんだ!!!』と執拗な父ちゃん

そこからは言った言わないの堂々巡り、どんなに論理立てて説明しても『証拠が無い!!』の一点張りで聞き入れて貰えなかった

この無限地獄の遣り取りの間にも過去の話やら暴言やらで途方に暮れた私が携帯の録音機能を操作しようと携帯を触ったら、『こんな時に携帯を触るな!!フザケているのか!!』と怒鳴られたので、『もはや録音して双方の耳と頭で事実を確認するしか方法が無いでしょ!?』と伝えたら、『そうだ!!録音して証拠を残せ!!』と父ちゃんに言われた

あまりの疲労と情けなさで、使った事の無い録音機能を起動出来なかった自分が情けないが、二年前に買ったカメラに録画機能が付いてる事を思い出し、慌てて充電して録画を始めたが、充電に時間が掛かり、録画時間も限られ、再生しようとすると充電が足りず電源が落ち…、そんなテンテコ舞いの状況の中で《言った言わないの応戦》を続ける二人は屑としか言いようが無かった

今回の件に置いては、父ちゃんが思い込みや勘違いを起こす要因が有るのだ

昨夏から昨年末に掛けて、私が『父ちゃん、車を買い換える予定が有るなら今年の内に買ってね』と何度も念を押したからだ

なるべくなら、二人の運気が良い内に家や車を買いたかった

家は父ちゃんが定年するまで引っ越さないと決めた

車も安全に乗れるのなら、買い換える必要が無い

今年の春で父ちゃんの車もバイクも成人を迎えるので、祝って上げたい

だが、冷静な頭では、今年から四年間は二人の運気が良いとは言えないので、

『小さな修理や交換だけで四年間の車の維持が難しく、新車に買い換える恐れがあるのならば、今年末までに車の耐久を見極めて決めて下さいね』と昨年末までに何回か念を押したのだ

勿論、『予想外の突発的な故障で車を買い換える事になった時は、仕方がないので慎重に選びましょう』と逃げ道を付け加えたのだが、プレッシャーに弱い父ちゃんの事

年明け早々二回の車修理

安価に仕上げないと私から責められると勝手に思い込み自分を追い込む父ちゃん

そこに『高~い!そんなに掛かるんだ~』と言う私の言葉

様々な要因が重なって父ちゃんの耳に幻聴が聞こえても、私には不思議が無いのだ

その仕組みを本人に何度も説明し、今、心の扉が開き掛けているのだ

二月に冬休みを貰う父ちゃんがカウンセリングを受けに行くかは、本人の意思に任せるが、

そんな大切な時に私が記憶障害になど、なっていられないのだ

ボイスレコーダーとビデオ

…悲しい

2014/1/23   23:23   札幌/小樽/室蘭にて

観察系日記

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